このエントリーをはてなブックマークに追加

トキワのキッチン トキワのキッチン Recipe

蒸し野菜

材料(4人分)

・まいたけ 2パック ・にんじん 2本
・れんこん 小一節 ・チンゲンサイ 2株(300g)
・さつまいも 1/2本 べんりで酢 お好みの量

作り方

  1. まいたけは小房に分けます。
  2. にんじんは皮をむいて、4~5cm長さの1cm角の棒状に切ります。
  3. れんこんは皮をむいて8mm厚さの半月切りにし、蒸すまで酢水につけておきます。
  4. チンゲンサイは根元を十字に切り込みを入れ、4等分に裂きます。
  5. さつまいもは1cm厚さの輪切りにします。
  6. 蒸し器に②③⑤を入れ、ふたをし、強火にかけます。10分ほどしたら、①④を加え、5分ほど蒸します。竹串がすっと通れば蒸し上がりです。
  7. ⑥を皿に盛り付け、べんりで酢を添えます。

【使用商品】べんりで酢

【料理方法】かける

【ジャンル】主菜

【主材料】野菜, きのこ・山菜

【イベント】

【季  節】通期

作り方

  1. まいたけは小房に分けます。
  2. にんじんは皮をむいて、4~5cm長さの1cm角の棒状に切ります。
  3. れんこんは皮をむいて8mm厚さの半月切りにし、蒸すまで酢水につけておきます。
  4. チンゲンサイは根元を十字に切り込みを入れ、4等分に裂きます。
  5. さつまいもは1cm厚さの輪切りにします。
  6. 蒸し器に②③⑤を入れ、ふたをし、強火にかけます。10分ほどしたら、①④を加え、5分ほど蒸します。竹串がすっと通れば蒸し上がりです。
  7. ⑥を皿に盛り付け、べんりで酢を添えます。

【使用商品】べんりで酢

【料理方法】かける

【ジャンル】主菜

【主材料】野菜, きのこ・山菜

【イベント】

【季  節】通期

一言コメント

冬に最適!!野菜を蒸してお手軽料理

 

野菜は、さまざまな栄養素を含み私たちの生活においてなくてはならない存在です。特にビタミンや食物繊維の補給源として活躍します。

野菜はスーパーに行けば年中どんな野菜でも手に入りますが、それぞれに旬があります。旬を迎えた野菜は特に栄養価も豊富です。健やかな毎日のために旬の野菜を取り入れる工夫も重要ということになります。

 

では冬には、どのような野菜が旬をむかえるのでしょうか。どのような野菜が思い浮かびますか?

 

冬に旬を迎えるには、パセリやブロッコリー、春菊、小松菜、ネギ、人参、白菜、ほうれん草、大根、かぶ、水菜、れんこんなどがあります。これらの野菜を見たときにどのようなレシピが思い浮かびますでしょうか。冬に旬を迎える野菜の特徴として、生で食べられるものが少ないということです。そのため冬は夏に比べて、サラダ(生野菜)を食べる回数や量が減りがちです。

 

もちろん、冬には鍋という楽しみ方がありますので、野菜をたくさんとる方法がない。ということではありません。

夏のサラダのように手軽に野菜を摂る方法として今回おすすめしたいのが「蒸し野菜」です。

 

 

蒸し野菜で手軽に野菜を食べよう!

 

蒸し野菜はお家で簡単につくることができるので、どんな方でもお試しいただけるレシピです。蒸し野菜に使う食材はお好みで大丈夫ですが、今回ご紹介するレシピは「べんりで酢」を使っています。蒸し野菜にお酢!?と驚かれるかかと思いますが、「べんりで酢」は合わせ酢なので、ドレッシングがわりとしてもご活用いただけます。「べんりで酢」を使うことで簡単な蒸し野菜がさらに簡単になりますので、とってもおすすめです!さらにべんりで酢ならサッパリおいしくいただけれるのでzでぃおためしくださいませ。

 

おすすめといえば、蒸し野菜は一度にたくさんの野菜を食べることができることがおすすめのポイントです。蒸し野菜は蒸すことによってカサが減るため、よりたくさんの量を食べることが可能になります。生野菜はカサが大きいのでたくさんの量は食べられませんよね。生野菜の悩みを解消してくれる点においても蒸し野菜はおすすめです。

 

 

また、一般的にはビタミンなどは加熱すると失われてしまうものもあり、生野菜と比べると栄養価が下がってしまう可能性がありますが逆に加熱することで身体に吸収されやすくなる栄養素もあり、野菜によってその特徴はさまざまです。同様に、ビタミンも蒸し野菜を油で調理することによってビタミンAやビタミンDなどの油溶性ビタミンの吸収率がアップするといわれています。

 

野菜を食べてもらいたいのに食べてもらえないというお悩みも「べんりで酢」で作る蒸し野菜はおすすめです!ぜひお試しくださいませ。