このエントリーをはてなブックマークに追加

トキワのキッチン トキワのキッチン Recipe

ジャーマンポテト風じゃがいもの甘辛焼き

材料(2人分)

じゃがいも・・・中4個(400g)
ベーコン・・・100g
にんにく・・・1片(5g)
・なんでもごたれ・・・大さじ2
・オリーブ油・・・適量
・粗挽き黒コショウ・・・少々
・青のり・・・少々

作り方

1 .じゃがいもは皮をむき、一口大のくし切りにしさらします。ベーコンは1.5㎝幅に切り、にんにくは薄切りにします。
2. ①のじゃがいもを器に入れ、ラップをして電子レンジ(500W)で3分程度加熱します。
3. フライパンにオリーブ油と①のにんにくを弱火で熱し、にんにくの香りがしてきたら①のベーコンを加えてカリカリに焼き、②を加え表面に焼き色がついたらなんでもごたれを加えてからめ、仕上げに青のりを振りかけます。

【使用商品】なんでもごたれ

【料理方法】炒める

【ジャンル】主菜

【主材料】肉類, 野菜

【イベント】

【季  節】春

作り方

1 .じゃがいもは皮をむき、一口大のくし切りにしさらします。ベーコンは1.5㎝幅に切り、にんにくは薄切りにします。
2. ①のじゃがいもを器に入れ、ラップをして電子レンジ(500W)で3分程度加熱します。
3. フライパンにオリーブ油と①のにんにくを弱火で熱し、にんにくの香りがしてきたら①のベーコンを加えてカリカリに焼き、②を加え表面に焼き色がついたらなんでもごたれを加えてからめ、仕上げに青のりを振りかけます。

【使用商品】なんでもごたれ

【料理方法】炒める

【ジャンル】主菜

【主材料】肉類, 野菜

【イベント】

【季  節】春

一言コメント

 

お子様にも大人気!!ジャーマンポテト風レシピをご紹介♪

 

今回ご紹介するレシピは、お紺様にも人気なじゃがいもを使った「ジャーマンポテト風じゃがいもの甘辛焼き」です。

今回のレシピでは「なんでもごたれ」を使って作ります。味付けは「なんでもごたれ」1本だけ!とっても簡単なので、忙しいお母さんや、料理があまり得意ではない方でも安心して作れます。

 

またジャーマンポテトは、お子様から大人、そしてお酒のつまみにも最適なおかずです。作り方をマスターしておけばいろいろな場面で活躍してくれるレシピです。トキワオリジナルのジャーマンポテトならあっという間作れます。

 

簡単・おいしい「ジャーマンポテト風じゃがいもの甘辛焼き」をどうぞお試しくださいませ♪

 

 

じゃがいもはかさ増しにも最適♪

 

食事作りの中で、気にするのはバランスや味といったことが挙げられますが、そのほかにボリュームも気になるところ。

かさ増し食事としてよく使われる食材は豆腐、白菜、もやしのほかに「じゃがいも」もかさ増しにはもってこいの食材です。またじゃがいもは消化の良い食材なので胃腸が弱っている時にもおすすめの食材です。さまざまな場面で活躍してくれるのがじゃがいもです。

 

今回ご紹介するジャーマンポテトのレシピは調理工程も少なく、満足感の得られるボリュームも簡単に得られます。育ち盛りのお子様・働き盛りの旦那様がいるご家庭ではおすすめのレシピです。また、ジャーマンポテトは食材も普段から使っているものが多いので家計にも優しいところが嬉しいポイントです。

 

 

 

じゃがいものはなし

 

じゃがいもは誰でも知っている一般的な食材です。そして、じゃがいもがでんぷん質を多く含む野菜であることも有名だと思います。じゃがいもの定番レシピといえば、ハンバーガーショップなどで人気の「フライドポテト」ではないでしょうか。フライドポテトはカロリーが高い。そういったイメージから「じゃがいも」もカロリーが高いのでは?と思っていらっしゃる方も中にはいるのではないでしょうか。

 

実は、じゃがいものカロリーはそう高くはありません。

 

同じ100gで比べた場合、じゃがいものカロリーはご飯の半分程度です。じゃがいもを使ったレシピが高カロリーになるのは、主に調理方法に関係しているということです。というのもの、じゃがいもは油やバター、マヨネーズとの相性がいいですよね。カロリーが気になる場合には、調理方法を気をつけてみてください。

 
 
じゃがいもに含まれる栄養素でビタミンCが多く含まれていることは、有名なのでご存知の方もいらっしゃっるのではないでしょうか。
ビタミンCは体の免疫力を高めたり、鉄やカルシウムの吸収を高めたりといった効果がある栄養素です。
 
 
レモンやみかんに多く含まれるイメージがありますが実は、じゃがいもにはみかんと同じくらいのビタミンCが含まれています!そしてビタミンCは熱に弱い性質があるのですが、じゃがいもの場合はでんぷんがビタミンCを守っているので加熱調理をしてもビタミンCが失われにくい特性があります。